任意整理の流れ

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司法書士に依頼した場合の任意整理の流れ

司法書士に依頼した場合の任意整理の流れ

 

 

司法書士に債務整理のご相談・ご依頼。

 

※カード、認印、本人確認のための運転免許証もしくは健康保険証等を持参することが
多いかと思います。

 

 

司法書士に依頼した場合、司法書士は各債権者に受任通知を発送する。

 

※残金がある場合、受任通知を送付した時点で貸金業者からの督促がとまります。

 

 

各業者が出してきた取引履歴を基に利息制限法による利息の引き直し計算をします。

 

 

引き直し計算により、残債務の金額、過払い金の額がわかります。

 

 

各債権者と和解交渉します。

※原則、将来利息をカット。

 

返済がスタートします。

 

※遅れずに返済し続ければ数年後に借金がなくなります。

 

 

 

個人で過払い金請求をする場合。

 

 

貸金業者に取引履歴を請求します。

 

※弁護士、司法書士に依頼していないため、貸金業者からの督促はとまりません。

 

 

各業者が出してきた取引履歴を基に利息制限法による利息の引き直し計算をします。

 

 

引き直し計算により過払い金の額がわかります。

 

 

各債権者と和解交渉します。 ※原則、将来利息をカット。

 

 

返済がスタートします。

※遅れずに返済し続ければ数年後に借金がなくなります。

債務整理デメリットの影響について







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